シンプルに命を繋いでくれたことがありがたい件 経営コンサル(究極の逆算®)

 

14万もの方が亡くなった原爆投下から今日で70年。 広島の平和記念公園で平和宣言。 小学生の2人が命を繋いでくれてありがとうと言ってました。 本当にその通りだなと思います。 広島市に生まれた北川は、今年で35歳。 ちょうど自分が経験した期間だけ、 さかのぼるだけ前に起こった事だと考えると、改めて感じるものがあります。 実のおばあちゃんたちから聞く戦争体験談、 地元の墓石に多く刻まれている8月6日の文字。 自分にも何かやるべきことがあるのではと、勝手に使命を帯びていたりしてます。 たまたま今通ってる福島先生の講座で、 「ひとつの問題に対する解決手段を2,525個以上挙げて下さい。」 という次の講義までの課題を頂いております。 どうすれば世界が平和になるのか、 目的を達成するための手段を、本気で考えてみます。 人はみんな価値観が違うから、 意識しないと仲良くなれない。 相手を受け入れ、相手にいかに貢献できるか。 家庭での和、職場での和、地域での和、 特定のコミュニティの中で形成される濃く深い人間関係、 そしてコミュニティ同士での有機的なつながりを増やしていく。 和の心で世界を繋ぐことが、世界平和へのアプローチと考えていたりします。 目的と方向性は決まってるので、 あとは具体的手段。 自分は70歳までにやりたいことは全部やる。 期限、終わりを決めるから行動が明確になる。 あと35年と決めた人生でこなせる優先順位の高いものから順に挑戦する。 そんな人生にできればです。 いつも感謝です。それでは、どうもです。 11220473_840493759379959_5141908537633543379_n 今日はカープの選手・監督みんながこのユニフォームを着る気分。