アフリカ4カ国の写真を盛り込みつつ、 日本に生まれたアドバンテージを感じる件 代表北川哲平の諸々

 

ケニア🇰🇪の首都ナイロビから、
ザンビア🇿🇲の首都ルサカに行くために、

マラウイ🇲🇼の首都リロングウェと、
ジンバブエ🇿🇼の首都ハラレの2か所を経由しないといけないので、

ナイロビ→リロングウェ→ハラレ→ルサカ
3回飛行機に乗りました✈️✈️✈️

ルサカに到着してますが、長かったですw

いや、旅行の予定立てながら途中から分かってたんです。

ザンビアがマイナーな国で、
首都でも「ルサカ」があまりにもマイナーで、
これといった観光どころも無く、便数が非常に少ないことを。

ザンビアに行くならヴィクトリアの滝がある観光都市の「リビングストン」にだけ行った方が便数が一便か二便減らせたことを!

今回ザンビアはその2都市に滞在するんですが、
リビングストンと合わせて、たぶん北川的にだけの観光名所がありましてルサカがどうしても外せなかったんです!!

まあ、おかげで、
空港内トランジットだけですがマラウイとジンバブエの雰囲気を感じることが出来ました。

ジンバブエはタッチアンドゴーぐらいのタイミングで飛び立ちましたが、

マラウイでは絵葉書も買い物出来たので、
クレジット履歴(思い出履歴)に、
1000マラウイクワチャ(約140円)が記載されることになりそうです(^^)

ちなみにマラウイ🇲🇼では、
まさかの日本国旗🇯🇵を目にすることになりました。

知らなかったですが、
マラウイのカムズ国際空港のターミナルビルは日本が無償で建設してるみたいです。

ほんと我が国は、世界中で国際貢献をしているんですね。

4か国どこに行っても日本のパスポートを見せるだけで「トヨタ、ホンダ」って言われて、
とても好意的に捉えてくれてるようです。

ケニアでも話せばすぐに仲良くしてくれるのも、
日本に対するイメージが大きく影響しているのを感じます。

日本に生まれただけで、
世界的にどれだけのアドバンテージがあるんだろって感じる旅になってます。

改めて、ご先祖様、先人の方々に深く敬意を表し、感謝いたします<(_ _)>