リーダーが本気だとメンバーは動いてしまう件 代表北川哲平の諸々

 

どうもです。巻き物みたいに長い手紙を頂いた北川哲平です。 グランドプリンス新高輪「飛天の間」でやるチーム№1というコミュのとあるキックオフイベントがありまして、 北川も実行委員長として関わらせて頂いてるんですが、 1000人パーテーという規模の大きさもあって、想像以上にいろんな経験をさせて頂いてます。 実行委員長といっても、最高雑務責任者みたいなものですが、 なかなか実行委員のメンバーの方々だけでも、まとめていくのは大変です(#^.^#) 実行委員もみんなチーム№1のコミュニティ内のメンバーですが、 時給数万円以上するメンバーも多い中、 よくこれだけの時間をかけて無償でここまでやるなという感じですw
チーム№1というのは、 遠藤晃という人がリーダーを務めるコミュニティです。 『自分も№1になり、人も№1にする』という理念や、 世界にムーブメントを起こしていく、この先のビジョンに共感して、自立型のメンバーが集まってるものの、 その行動するエネルギーの最大の源泉は何かって言ったら、 『リーダーの情熱』なんだと感じます。 リーダーは旗を掲げて、降ろさない。 その旗を大きく振れば振るほど、 周りにいるメンバーは鼓舞されて行動しちゃうもんなんだと思います。 1000人いるメンバー全員に、 リーダーからの手書きのメッセージを添えて、超長文のお手紙とイベントへの召集状、 北川の姫路のオフィスにも届きまして、 出席確認が「はい」か「YES」にマルをするんですがw、 迷わず『YES』を選択しましたw 自分もこれから始発の新幹線に乗り込んで、 イベント関連の動画撮影のため東京のサテライトオフィスに向かってます。 お蔵入りになる可能性が高いんですが念のための準備として、 何本か撮り貯めしとく感じです。 リーダーシップとは、別の未来を感じさせる能力。 リーダーの第一原則は、見本を示すこと。 自分もまだ小規模ではもあるのの会社、コミュニティのリーダーとして、 見本を示していければです。 いつも感謝です。それでは、どうもです。 1 2 3 「はい」か「YES」か聞かれれば『YES』の気分。