松岡茉優の熱愛もさることながら、 世界一の対企業向け市場で取引ができる可能性が出てきた件 物流販売

 

昨日は過去(経験)と、未来(ビジョン)が繋がった日でした。
だから、北川哲平はコンサルのお客様の商品を営業代行してたんだなと。

対企業向け世界ダントツ№1のマーケットの中で、売れる条件に合致するところまで。
商品をブラッシュアップして、大口で一気に展開する。それを可能にするご縁を頂きました。

日本のAmazonが年間約2兆円の売上規模に対し、中国拠点のアリババが運営しているタオバオ(天猫)市場では、
11月11日、独身の日の一日だけで、Amazonジャパンの年間売上を超える。

っていうのは、
日本のニュースでも最近よく取り上げられてたかと思います。(2017年は2.8兆円、2018年は3.5兆円)

その対個人向け市場のタオバオに出店するくらいなら、言語対応さえできれば、その気次第でスグできるんですが、
アリババがやっている『アリババ(阿里巴巴)』という【対企業向け】の市場。
ここに参入するには、本来はかなりのハードルと、莫大な費用が必要です。

ただ昨日、
日本人で唯一、そのアリババ本社社屋内にも事業所を構える、岡山の山田社長とご縁頂く機会を頂き、ありがたいことに事前に当社のサイト等もご覧頂いたようで、これから諸々打合せさせて頂く話を頂戴してます<(_ _)>

最低でもアリババに商品出展、ひょっとしたら事業をご一緒できるのかもという可能性が見えてきました。一緒に写真撮らせて頂けば良かった☆彡

アリババって、日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、グループ全体では、今でも年間約85兆円。
アリババに参入することは、中国というより世界の企業に対して販路を持つことになります。
当社でやってるレザー姫路本陣という革の事業もさることながら、営業代行をさせて頂いてるお客様の商品もいくつか繋げられるイメージが見えてます。

こだわりを尖らせて突き抜ける。
そこまで自分たちを磨き上げてきた職人企業の商品を世界に。
北川がその橋渡しができるかも。いや、するし。
なぜか自分の人生は、いつもツイてます。
ご縁に感謝。

投稿ご覧頂き感謝です<(_ _)>